スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Table for two 代表小暮氏

先日のNBオンラインにTFT代表の小暮氏のインタビューが乗っていた

記事はコチラ

テレビや雑誌なので取り上げられているので、ご存知の方も多いかもしれない。
TFTの活動はコンビニなどの弁当や社員食堂、学食などで通常よりカロリーや栄養バランスに配慮したメニューを用意してもらい、その売り上げの一部をアフリカの飢餓で苦しんでいる子どもたちの給食費に当てるというもの。
この活動は協力する企業、参加する消費者、援助を受ける子どもたちの全員にとってwinwinとなる物だと思う。

裏方さんの勤め先でも2年ほど前からこのTFTの活動に参加している。カロリーを抑えたメニューなので私もこれをチョイスすることも多い。

これからますます活発になってい行くであろうTFTの活動。このメニューを選ぶことで応援していきたい。
スポンサーサイト

活動(仕事)が気になる方々

日経ビジネス2012.10.29号では "次代を創る100人" という特集があった。

その中には陰ながらその活動(仕事)を応援している人も含まれていた。
こんな場所で、書くのもなんだけど、書いておこう。

1)小林りん氏
 インターナショナルスクール・オブ・アジア軽井沢設立準備財団代表理事

 彼女は軽井沢に設立される予定のインターナショナルスクールの代表理事。2014年の開校目指して、日々準備にされているそうだ。色々記事を読ませて頂いていると、自分もこういうところで学んでみたかったと思えるような学校だ。

日経ビジネスオンラインの連載



2) 膳所篤快氏
 e-Educationプロジェクト代表

 彼は東進ハイスクール方式の学習を応用し、開発途上国の貧困層の高校生たちが、お金をあまりかけずに進学出来る様、手助けをおこなっている。とてもすばらしい活動だと思う。バングラディッシュでの活動を皮切りにルワンダ、ヨルダンと活動を着実に広げていらっしゃる。

日経ビジネスオンラインでの第一幕
第二幕(現在連載中)

3) 伊藤穣一氏
 MITメディアラボ所長

 MIT(マサチューセッツ工科大)のメディアラボ(主に表現とコミュニケーションに利用されるデジタル技術の教育、研究を専門としている)の所長を2011年から勤められている。他の雑誌などでもよく取り上げられる方だ。とにかく頭が切れる。こういう人と一緒に仕事が出来たら非常にアグレッシブな人生が送れそうだ。ま、まずは自分をより高められるよう、日々精進をするのが先決なんだけどねぇ。。。。


裏方さん

TOEICの勉強方法

10年以上まともにやっていなかった英語の勉強。
ちょこっとリサーチすると、やはり基本は単語のようだ。

それと、3回チャレンジ法

来年の3月頃に一度目の受験をしたいと考えているので、とりあえず英単語をやった上で、模試を解いてみようと思う。

選んだ単語帳は新TOEICTEST出る単特急金のフレーズ

600点レベルから始まって990点レベルまで、レベル別に単語が並んでいる。著者のTEX加藤氏はすごい。TOEICの為に生きてるって感じ。

ずぼらな裏方さんはこれを730点レベルまでこなしてから、模試にトライするつもり。12月上旬あたりにそこまでやって。年内に860までマスターできればよしとしたい。今まで問題集のスコア換算表を使っても650点程度が多かったので、あの手の目安も意外とあっている。


まずは、地道にがんばるしかないねぇ。。。


裏方さん

TOEICの勉強を始める

英語、TOEICの勉強をそろそろ始めようかと思っている。
というか、始めた。

直近のスコアが620で最高でも675。

今までTOEICに向けて勉強をしたことがない。(前日に模擬試験問題を解く程度)
今までしてこなかったのは、仕事で英語をたまに使う程度で、それほど頻度も高くないので不便を感じていなかったということが大きい。

きっかけは上司の一言。(同僚で800点近いスコアを持っている人と比べて)
「裏方さんはTOEICはあまり高くないけど英語が使えているから十分だよね」、と。
多分、ほめ言葉だったのだろうけど、微妙にムカッとしてしまった。

確かに、スコアは高くない。

じゃあ、上げてやろうじゃないか、と。

ま、それだけ。

ただ、自分がどの程度までスコアを伸ばせるのかには興味があるので、キリのいい来年度末まで続けてみようと思う。目標はもちろん800点。普通に考えて無理だと思うが、どこまで自分を追い込めるかにも興味がある。

ということで、誰も見ていないここでこそっと宣言して1年ちょいがんばっていこうと思う。


裏方さん


テーマ : 英語
ジャンル : 学問・文化・芸術

WAFCA主催のふれあいコンサート

本日、NPO法人WAFCA主催のチャリティーコンサートを聴きに行ってきた。

WAFCAは某企業が設立したNPO法人で、「主にタイの身体障がい者に車椅子を送り、彼らの社会参加(学校への登校)をサポートする」ということを主な活動としている。
といっても、日本から車椅子を送るのだけではなく、現地で身体障がい者が車椅子を作る、というところに特徴がある。これにより障害を持った方々の雇用を創出でき、社会参加促進に大きく寄与できているようだ。
また、「つくる」だけではなく、彼らが車椅子を「なおす」、奨学金を「おくる」といった活動も行っている。
(内容間違っていたらごめんなさい)

ちなみに、裏方さんは以前あるイベントでこのNPOがチャリティー商品であるワイヤーアートのトゥクトゥクを買ったことがある。たまたま今回のチラシを見つけたときに、「見覚えのある名前だなぁ」と思っていたら、家にあるのと同じ商品がHPにあったので、あれか、と気付いた次第。
WAFCAのHP

そのとき買ったトゥクトゥク↓ 全長15cmくらい
トゥクトゥク



閑話休題


昨年から始まったこのコンサート、出演されたのは以下のお三方。
井伊亮子さん (フルート)
桑原真知子さん(ファゴット)
石井里奈さん (ピアノ)

井伊さんと石井さんは昨年から引き続きの出演との事。

ファゴット奏者の桑原さんの演奏は以前にも聞いたことがあり、今回は2回目。とても楽しみにしていた。


コンサートホールでオーケストラを聴くのもいいのだが、私はこういった少人数アンサンブルを聴くのが好み。
オーケストラのような多楽器の調和や迫力はないけれど、個々の楽器の音色を楽しめるからだ。
とくに、今回のような小さな会場だと演奏を間近で聞くことができる。

また、各楽器の独奏(ピアノの伴奏あり)もあったので、それぞれの楽器に集中して聞くことができ、とても良かった。

来年も聞きに行きたいと思えるいいコンサートだった。



裏方さん

土屋圭一氏のトークイベント

先日、土屋圭一氏とFT86チーフエンジニアの多田哲哉氏のトークセッションを聞いた。

土屋氏の軽快なトークと多田氏の落ち着いた技術論の組み合わせも非常によかった。


トークの中で土屋氏がカートを指導している練習生に対して言ったという言葉が心に残った。
「カートの練習を楽しめないやつ、カートを降りた後にカートのことが頭から抜けるやつは絶対成功しない。」


自分を振り返ってみると、ここのところその姿勢が崩れていた。
しゃきっとせねば。



裏方さん
プロフィール

裏方さん

Author:裏方さん
現在昔のポーランド滞在記を徐々に転記中。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。